四万十川
しまんとがわ
#定番
#景観(川)
#作品ゆかりの地
最後の清流
津野町不入山に端を発し、中土佐町、四万十町、四万十市を流れる四国最長の大河(全長196km)。
『最後の清流』として知られ、火振り漁や柴づけ漁など現在でも伝統的な漁が行われています。
上流から下流に数多く残っている沈下橋は、欄干がなく川の増水時に水面下に沈むことで流失しないように作られた橋で、今も住民の生活道であるとともに、四万十川の景観の魅力の1つとなっています。
『最後の清流』として知られ、火振り漁や柴づけ漁など現在でも伝統的な漁が行われています。
上流から下流に数多く残っている沈下橋は、欄干がなく川の増水時に水面下に沈むことで流失しないように作られた橋で、今も住民の生活道であるとともに、四万十川の景観の魅力の1つとなっています。
基本情報
更新日 2026年01月19日
近隣の観光スポット
-
桑ノ川キャンプ場
新荘川の一部を石で囲い、ゆるやかな流れにした天然のプールがあります。夏になると、町内外からやってきた子どもたちの歓声が広がります。
-
早瀬の一本橋
一本橋は沈下橋の原型といわれ、流れ橋とも言います。長さ9メートル、幅60センチ、厚さ30センチほどの木の板3枚を橋桁の上に渡しただけのシンプルな橋。数十年前までは四万十川支流に数多く見られた一本橋も、津野町...
-
風の里公園
20基の風車が立ち並ぶ風の里公園。 展望台からは、風車とともに山々の景色が見渡せ、天気の良い日には石鎚山や室戸岬まで見ることができます。 その他に風の広場、森林浴の森などが整備されており、気持ちのいい風 ...
-
新土居キャンプ場
国道197号を須崎市から津野町に入ってすぐの場所にあります。新荘川の川原をテントサイトとして利用でき、川遊びもできます。


