四万十川
しまんとがわ
#定番
#景観(川)
#作品ゆかりの地
最後の清流
津野町不入山に端を発し、中土佐町、四万十町、四万十市を流れる四国最長の大河(全長196km)。
『最後の清流』として知られ、火振り漁や柴づけ漁など現在でも伝統的な漁が行われています。
上流から下流に数多く残っている沈下橋は、欄干がなく川の増水時に水面下に沈むことで流失しないように作られた橋で、今も住民の生活道であるとともに、四万十川の景観の魅力の1つとなっています。
『最後の清流』として知られ、火振り漁や柴づけ漁など現在でも伝統的な漁が行われています。
上流から下流に数多く残っている沈下橋は、欄干がなく川の増水時に水面下に沈むことで流失しないように作られた橋で、今も住民の生活道であるとともに、四万十川の景観の魅力の1つとなっています。
基本情報
更新日 2026年01月19日
近隣の観光スポット
-
酒蔵ホール 葉山の蔵
酒造会社の酒蔵だったものを文化施設に改造。瓦屋根や漆喰、大きな梁や酒樽など、酒蔵のイメージが残ります。地元の人達のサークル活動や、町内外からコーラス、ピアノ発表会などの会場としても利用されています。...
-
農家食堂cafe・イチョウノキ(集落活動センター 奥四万十の郷)
小学校の跡地を利用し、地域の方たちが営業しているお店。 シンボルのイチョウの木がそのままお店の名前になっています。 地元の食材を使った手作りの食事が楽しめます。
-
義堂・絶海の像
室町期、五山文学の双璧とうたわれた高僧。 共に津野町出身で、夢窓疎石に師事していました。 義堂は関東管領足利基氏や将軍足利義満の信頼も篤く、政治顧問・文学者として大いに活躍しました。 絶海も鎌倉や京都...
-
自分で焙じるお茶活体験(遊山四万十 せいらんの里)
地元で採れたお茶をほうろくを使って焙じます。 自分で焙じたお茶はお土産としてお持ち帰りいただけます。







