菖蒲洞
しょうぶどう
#ジオスポット
#花・植物
東西の2室にわかれた洞内には、様々な鍾乳石や石筍が自然のまま残され、特に“帝王の間”と呼ばれる一角が変化に富んでいます。
洞窟性の動物・虫類も多数生息しています。
基本情報
-
名称
菖蒲洞
(しょうぶどう)
-
営業時間
※普段は入洞できませんので、洞内見学をご希望の方は事前に高知市民権・文化財課にご相談ください。
-
お問い合わせ
高知市 民権・文化財課
088-832-7277(8時30分~17時15分)
近隣の観光スポット
-
山嶽社
明治時代にこの地域の自由民権運動の拠点だった場所。板垣退助の秘書、和田三郎の生家でもあります。 自由民権運動の影響を受けた医師・和田波冶・千秋父子が自宅を提供し寺子屋をつくったのが始まりで、後に門下 ...
-
土佐神社(しなね様)
土佐神社には土佐一ノ宮として古くより土佐の人々の心の拠りどころとされる社です。長宗我部元親再建御造営の現社殿は入りとんぼ(入蜻蛉)という特殊な建築様式で神社建築としても注目を浴びています。 御祭神は ...
-
第30番札所 善楽寺
高知市内に入り最初の札所となる善楽寺は、階段も少なく高知ICから近いということもあり、お遍路さんのみならず多くの方々がお参りみえます。 善楽寺は1637年土佐一宮神社の別当寺として建立されましたが、明治の廃 ...
-
(休館中)旧関川家住宅民家資料館
国指定の重要文化財。 文政2年(1819)の建築で、土佐の平地型豪農家の典型で肘屋造。 表門、主屋、道具倉、米倉等が残存しています。






