#ガイドツアー
多くの小さな発見に心躍る、かみの町を散策
仁淀川が流れ、土佐和紙産業で栄えたいの町。今もなお紙問屋の建物や蔵、商家などの建造物が点在する町内をガイドと一緒に散策します。
小さな裏路地や白壁が並ぶ商店街は、大人にはどこか懐かしく、若者には新鮮に感じられるはず。
小さな裏路地や白壁が並ぶ商店街は、大人にはどこか懐かしく、若者には新鮮に感じられるはず。
基本情報


神紙のまち歩き(いの町ガイドくらぶ) かみがみのまちあるき(いのちょうがいどくらぶ)
※体験プログラムは、事前予約が必要な場合や利用にあたっての注意事項がある場合もありますので、各施設のホームページ等でご確認ください。
- 龍馬パスポート区分
- 体験プログラム
- スタンプ押印対象
- 対象プログラムの体験
-
特典
青 赤 ブロンズ シルバー ゴールド トイレットペーパー白檀の香り1個をプレゼント 左記に加え、紙の博物館売店またはJA紙博直販所にて1,000円以上お買い上げで100円引き - 問い合わせ先
-
〒781-2110 吾川郡いの町1692-9
Tel: 088-893-1211(いの町観光協会) / Fax: 088-893-1205
Mail: kanko@inofan.jp - 営業時間(予約時間)
-
(予約受付)8:30~17:00(7日前までに要予約)
- 定休日
- 月、年末年始
いの町レンタサイクル(いの町観光協会) いのちょうれんたさいくる(じぇーあーるいのえきなないろ)
- 龍馬パスポート区分
- 指定交通機関 グループ名称:レンタサイクル
- スタンプ押印対象
- レンタサイクルの利用:スタンプ1個
-
特典
青 赤 ブロンズ シルバー ゴールド レンタサイクル利用料金50円引き レンタサイクル利用料金100円引き - 問い合わせ先
-
〒781-2110 吾川郡いの町1692-9
Tel: 088-893-1211 / Fax: 088-893-1205
Mail: - 営業時間(予約時間)
-
9:00~17:00
- 定休日
- 無
土佐七色紙伝説+紙すきハート絵馬作り+まち歩き(いの町ガイドくらぶ)※2名様より受付 とさなないろがみでんせつ+かみすきはーとえまづくり+まちあるき
※体験プログラムは、事前予約が必要な場合や利用にあたっての注意事項がある場合もありますので、各施設のホームページ等でご確認ください。
- 龍馬パスポート区分
- 体験プログラム
- スタンプ押印対象
- 対象プログラムの体験
-
特典
青 赤 ブロンズ シルバー ゴールド トイレットペーパー白檀の香り1個をプレゼント 左記に加え、紙の博物館売店またはJA紙博直販所にて1,000円以上お買い上げで100円引き - 問い合わせ先
-
〒781-2110 吾川郡いの町1692-9
Tel: 088-893-1211(いの町観光協会) / Fax: 088-893-1205
Mail: - 営業時間(予約時間)
-
(予約受付)8:30~17:00(7日前までに要予約)
- 定休日
- 月
武将・波川玄蕃のまち歩き(いの町ガイドくらぶ) ぶしょう・はかわげんばのまちあるきいのちょうがいどくらぶ
※体験プログラムは、事前予約が必要な場合や利用にあたっての注意事項がある場合もありますので、各施設のホームページ等でご確認ください。
- 龍馬パスポート区分
- 体験プログラム
- スタンプ押印対象
- 対象プログラムの体験
-
特典
青 赤 ブロンズ シルバー ゴールド トイレットペーパー白檀の香り1個をプレゼント 左記に加え、紙の博物館売店またはJA紙博直販所にて1,000円以上お買い上げで100円引き - 問い合わせ先
-
〒781-2110 吾川郡いの町1692-9
Tel: 088-893-1211 (いの町観光協会) / Fax: 088-893-1205
Mail: kanko@inofan.jp - 営業時間(予約時間)
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(予約受付)8:30~17:00(7日前までに要予約)
- 定休日
- 無
更新日 2026年03月26日
近隣の観光スポット
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岩黒山
標高1746m。頂上からの眺めは360度に展開し、石鎚連山の高峰や瀬戸内海が見渡せます。連山の春、夏の緑、秋の紅葉が美しい山です。
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とんかつ 芳松
シャキシャキの生姜がたっぷり入った大きな肉団子。コクのある甘酢タレでお召し上がりください。ご飯にもお酒にもぴったり。テイクアウトもできます。
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成山和紙の里公園
紙を漉く技術を伝えた新之丞の碑があり、土佐七色紙の発祥地として知られる成山。天気がいい日には仁淀川や太平洋・室戸岬方面まで見渡すことができ、ハイキングコースとして親しまれています。
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八田堰
江戸時代初期の土佐藩の執政、野中兼山が灌漑のために、慶安元年(1648)から6年の歳月を費やして仁淀川に造った堰(の跡)。 現在の堰は昭和に入って改修されたものです。







