四万十川
しまんとがわ
#定番
#景観(川)
#作品ゆかりの地
『最後の清流』として知られ、火振り漁や柴づけ漁など現在でも伝統的な漁が行われています。
上流から下流に数多く残っている沈下橋は、欄干がなく川の増水時に水面下に沈むことで流失しないように作られた橋で、今も住民の生活道であるとともに、四万十川の景観の魅力の1つとなっています。
基本情報
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名称
四万十川
(しまんとがわ)
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お問い合わせ
四万十市観光協会
電話番号:0880-35-4171
FAX番号:0880-34-1144
メールアドレス:info@shimanto-kankou.com -
公式HP
近隣の観光スポット
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郷麓温泉
津野町内唯一の温泉は、源泉かけ流しのアルカリイオウ単純泉のやさしいお湯。館内の一番眺めが良い場所にある浴室からは、四万十川支流の北川川を望めます。
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中平善之進像
両手を広げて仁王立ちになり、はやりたつ民衆を押し止める庄屋・中平善之進の銅像。宝暦の時代、藩の制度により窮乏した津野山の農民達を救おうとし、打首の刑に処せられた善之進の遺徳を偲んでつくられました。国...
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吉村虎太郎の銅像
吉村虎太郎は1837(天保8)年に津野山郷芳生野の庄屋に生まれました。24歳のときに土佐勤王党に加盟し、勤王の志に燃えて二度の脱藩を経て天誅組を組織し、総裁をつとめました。文久三年、大和(奈良県)で兵を挙げ五条...
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早瀬の一本橋
一本橋は沈下橋の原型といわれ、流れ橋とも言います。長さ9メートル、幅60センチ、厚さ30センチほどの木の板3枚を橋桁の上に渡しただけのシンプルな橋。数十年前までは四万十川支流に数多く見られた一本橋も、津野町...






