路面電車
ろめんでんしゃ
#町並み
日本最古、走行距離最長の路面電車
明治34(1904)年に運航を開始し、現在では日本最古となった高知の路面電車。
走行距離は、南国市後免(ごめん)町駅からいの町伊野駅まで東西22.1km、高知駅前から桟橋通五丁目までの南北3.2kmの総延長25.3kmで、日本最長。
現在も地域住民の通勤、通学の足として利用され、路面電車が走るレトロな風景は、観光客にも人気です。
昔ながらの電車や超低床電車(LRV)のほか、ポルトガル・ノルウェー・オーストリアなど外国の街を実際に走っていた電車も走っています。
高知市のはりまや橋交差点は、線路が平面で交差する全国的にも珍しい場所で、「ダイヤモンドクロッシング」と呼ばれています。
走行距離は、南国市後免(ごめん)町駅からいの町伊野駅まで東西22.1km、高知駅前から桟橋通五丁目までの南北3.2kmの総延長25.3kmで、日本最長。
現在も地域住民の通勤、通学の足として利用され、路面電車が走るレトロな風景は、観光客にも人気です。
昔ながらの電車や超低床電車(LRV)のほか、ポルトガル・ノルウェー・オーストリアなど外国の街を実際に走っていた電車も走っています。
高知市のはりまや橋交差点は、線路が平面で交差する全国的にも珍しい場所で、「ダイヤモンドクロッシング」と呼ばれています。
更新日 2026年06月08日
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