南国土佐を後にしての歌碑
なんこくとさをあとにしてのかひ
#銅像・記念碑
基本情報
-
名称
南国土佐を後にしての歌碑
(なんこくとさをあとにしてのかひ)
-
料金
無料
-
お問い合わせ
高知市観光魅力創造課
電話番号:088-803-4319
FAX番号:088-823-9415
アクセス
-
所在地
〒780-0822 高知市はりまや町1 はりまや橋公園内
-
駐車場
なし
-
交通アクセス
高知自動車道・高知ICから車で約10分
鉄道:JR高知駅下車、徒歩10分
バス:とさでん交通バス「はりまや橋(東)」下車すぐ
路面電車:とさでん交通 路面電車「はりまや橋」下車すぐ
近隣の観光スポット
-
立志社跡
高知の中心地・帯屋町の一角にかつて存在した「立志社」は、明治7年に片岡健吉や板垣退助らによって設立された日本初の政社です。 士族の生活救済や子どもたちの教育を目的とし、政治や社会の未来を語り合う討論会...
-
河田小龍生誕地
画人としてだけではなく、儒学などの広い知識を持っていた小龍のもとには多くの門人が集まりました。その中には亀山社中・土佐海援隊で活躍した長岡謙吉、近藤長次郎、新宮馬之助らがいます。 11年にも及ぶ漂流生活...
-
片岡健吉の生家跡
明治時代の自由民権家である片岡健吉は、土佐藩士として戊辰戦争に参加後、イギリスに留学。 帰国後は立志社社長をつとめ、終始自由民権運動の先頭に立ちました。 第1回衆議院選挙以降当選を重ね、衆議院議長とし ...
-
火曜市
藩政時代から残る水路の上に沿って開く高知市の火曜市。高知市上町は古くから住宅地だったこともあり、昔からの雰囲気が今も残り、古く懐かしい露店市の面影を伝えています。

