四万十川
しまんとがわ
#定番
#景観(川)
#作品ゆかりの地
『最後の清流』として知られ、火振り漁や柴づけ漁など現在でも伝統的な漁が行われています。
上流から下流に数多く残っている沈下橋は、欄干がなく川の増水時に水面下に沈むことで流失しないように作られた橋で、今も住民の生活道であるとともに、四万十川の景観の魅力の1つとなっています。
基本情報
-
名称
四万十川
(しまんとがわ)
-
お問い合わせ
四万十市観光協会
電話番号:0880-35-4171
FAX番号:0880-34-1144
メールアドレス:info@shimanto-kankou.com -
公式HP
近隣の観光スポット
-
義堂・絶海の像
室町期、五山文学の双璧とうたわれた高僧。 共に津野町出身で、夢窓疎石に師事していました。 義堂は関東管領足利基氏や将軍足利義満の信頼も篤く、政治顧問・文学者として大いに活躍しました。 絶海も鎌倉や京都...
-
カルストテラス
まるで白い羊の群のようなカレンフェルト、草原の中にできた窪地ドリーネなど独特の地形を持つ四国カルスト。この形成の仕組みや、天狗高原や周辺の山々、そこに咲く高山植物・花木や生き物などについての展示が行...
-
布施ヶ坂の茶畑
津野山地域では六蔵茶といわれるお茶の生産が行われていました。そして現在も手入れの行き届いた美しい茶園が広がっています。中でも、布施ヶ坂の茶畑は、陽あたりがいい斜面に美しく並び茶畑の緑が、谷の感じをい...
-
新聞ばっぐ作り体験(集落活動センターしらいし)
古新聞と自然にやさしいノリを使って自分だけの新聞ばっぐづくりができます。 自分用、プレゼントにいかがですか。






