寺内太刀踊り
てらうちたちおどり
#歴史・伝統行事
演技は切太刀と受け太刀と2人1組(7.8組)となりそれぞれ白鉢巻、赤欅、白足袋をつけ白衣・黒袴姿で抜刀して約10分踊ります。
若一王子宮では、旧暦の9月12日に奉納されています。
基本情報
-
名称
寺内太刀踊り
(てらうちたちおどり)
-
営業時間
旧暦9月12日
-
お問い合わせ
大豊町教育委員会
電話:0887-72-0458
ファックス:0887-72-1032
近隣の観光スポット
-
梶ヶ森キャンプ場
標高1400mの梶ヶ森の9合目にあるキャンプ場。街の光が届かない真っ暗闇の中、晴天の夜空には満天の星が輝きます。朝は鳥の声で起き、雄大な雲海が幻想的な世界をつくりだしてくれます。
-
豊楽寺薬師堂
豊楽寺(ぶらくじ)は正式には大田山大願院豊楽寺といい、神亀元年(724)名僧行基により創建されたものと伝えられています。また別名 柴折薬師とも称され、愛知県の鳳来寺の峰薬師、福島県の常福寺の嶽薬師と共に ...
-
土佐豊永万葉植物園
土佐豊永万葉植物園は、1975年に全国で6番目の万葉植物園として開園しました。 万葉集の歌碑が120本建立され、歌碑に詠まれた草花が周辺にあります。 QRコードの標識もあり、万葉集の歌意、開花時期、薬草の成分、...
-
定福寺笑い地蔵共和国 豊永郷日本の原風景体験ツアー(定福寺)
定福寺の境内は1975年に日本で6番目に開園した万葉植物園があります。希少な植物もあり、多くの方が豊永郷に咲く四季折々の草花を楽しんでいます。 万葉の植物を愛で散策し、お抹茶をいただいたり、写経や写仏の体...






