武市瑞山(半平太)殉節地・南会所跡
たけちずいざん(はんぺいた)じゅんせつちしなんかいしょあと
#文化財・史跡
基本情報
アクセス
-
所在地
〒780-0841 高知市帯屋町2-5‐18
-
駐車場
なし
-
交通アクセス
高知自動車道・高知ICから車で約15分
鉄道:JR入明駅下車、徒歩15分
バス:とさでん交通バス・県交北部交通バス「大橋通」下車、徒歩3分
路面電車:とさでん交通 路面電車「大橋通」下車、徒歩2分
近隣の観光スポット
-
月
「高知家の食卓」県民総選挙2014 高知支店長おすすめグルメ店 冬から春はクエ鍋、皮鯨すき焼、鰤ヌタ。春、夏から秋にかけて岩牡蠣、上り鰹、仏手柑で食べる新子。秋から冬には天然うなぎ、えがに、活サバなどを目 ...
-
掛川神社
高知城の東側にある掛川神社は、江戸時代の1644年に土佐藩主・山内忠義が建てた神社です。城の鬼門(北東の方角)を守る役割があり、代々の藩主から大切にされてきました。 この神社の最大の特徴は、境内に徳川家康...
-
和餐 帯や 勘助
「高知家の食卓」県民総選挙2016選抜店舗。 高知城からほど近い中心街に店を構える和創作ダイニング。エントランスを抜けると広がる落ち着いた食の空間。気軽なテーブル席やカウンターから個室、大広間まで完備して ...
-
武市半平太道場跡
武市半平太は嘉永2年(1849年)、21歳の時からこの場所に居住。安政元年(1854年)に道場を開き、多くの門人を養成しました。坂本龍馬もここをよく出入りしたといい、この道場がのちの土佐勤王党の母体となりました。


