安岡家住宅
やすおかけじゅうたく
#文化財・史跡
安岡家は文化4年(1807年)時の当主が郷士株を譲り受けた後、代々郷士職を勤めた家柄で、末裔には勤王の志士、覚之助・嘉助兄弟などがいました。
主屋をはじめとする建物群が、旧郷士屋敷の雰囲気を色濃くとどめています。
主屋をはじめとする建物群が、旧郷士屋敷の雰囲気を色濃くとどめています。
更新日 2024年01月23日
近隣の観光スポット
-
桜の広場
毎年春にはソメイヨシノが咲き誇り、お花見を楽しむ人たちでにぎわいます。 3月下旬~4月上旬の17:30~22:00には、ぼんぼりが点灯し夜桜も楽しめます。
-
無人島長平の像
高知県香南市香我美町岸本出身の野村長平(1762-1821)は、天明5年(1785年)、米の運搬中に遭難し、絶海の孤島・鳥島で13年間を生き抜いた人物です。「無人島長平」「東洋のロビンソン・クルーソー」として知られています。 ...
-
香南市観光協会
土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線のいち駅構内にあり、旅行で訪れた方、お遍路さん、地元住民の皆様に日々ご利用いただいている観光協会です。 のいち駅売店をはじめ、香南市ギフトカタログで香南市の特産品の山 ...
-
絵金蔵
幕末土佐の絵師・金蔵、通称「絵金」の芝居絵屏風を展示する美術館。 提灯を持って鑑賞する祭りの夜を模した展示や、収蔵庫に保管している芝居絵屏風をのぞき窓から鑑賞できる等、趣向を凝らした展示で絵金の生涯 ...


