高瀬沈下橋
たかせちんかばし
#景観(川)
#建築
初夏のホタル観賞で賑わう
全長約232mと四万十川で3番目に長い沈下橋。川幅も広く、清流がゆっくりと流れるのどかな風景が心を癒します。初夏のホタル観賞、夏場のキャンプなどで賑わいます。普通車の通行可能。
基本情報
更新日 2025年07月30日
近隣の観光スポット
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口屋内沈下橋
支流の中で最も透明度が高いといわれている黒尊川との合流地点にあり、口屋内と呼ばれる集落内に架かる沈下橋。丸みを帯びた独特な橋桁の形がユニーク。全長約241m、車両の通行不可。
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為松公園
四万十市街の西側に盛り上がった、古城山一帯を占める市民公園。 中村城跡。約500本の桜のほか、セキチク、ツツジ等が植栽されています。 公園内には、天守閣を形どった四万十市立郷土資料館があります。
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古津賀古墳
土佐くろしお鉄道鉄橋の下流で、弥生時代中期~古墳時代に営まれた遺跡です。 当時の人々の川のかかわりや、それに対する信仰の一部が見える祭祀遺跡です。同じ祭祀遺跡に佐岡遺跡、具同中山遺跡群等があります。
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石見寺山
四万十市東山の一角にある石見寺山に整備されたハイキングコース。約4kmのコース沿いには、ミニ八十八ヵ所が奉られ石仏と寺名・本尊を示す白札を設置。登山口から山頂までの間には、一條氏時代には京の比叡山延暦寺...


