下津井のめがね橋
しもついのめがねばし
#建築
高知県の近代化遺産
森林鉄道の軌道橋として造られた橋で、湖畔に映る姿がめがねに見えることからこう呼ばれています。
山に囲まれた静かな場所にたたずむ姿は、ノスタルジックな景色です。
山に囲まれた静かな場所にたたずむ姿は、ノスタルジックな景色です。
更新日 2025年10月24日
近隣の観光スポット
-
松葉食堂
四万十町松葉川地区にある昭和初期創業の老舗食堂。 和風のラーメンが人気でお昼時にはたくさんのお客さんで賑わいます。お店の人のアットホームな雰囲気で居心地の良さは抜群。 そんな松葉食堂の丼は「豚ピり丼」...
-
四万十川ラフティング&サップ体験(NATURAL GROOVE)
NATURAL GROOVEのラフティングは、蛇行する川が生み出す急流の「瀬」と穏やかな「渕」がバランスよく点在し、初心者にも最適な、幅広い方が楽しめるコースが魅力です。 人気の半日ラフティング体験ツアーでは、スリル ...
-
四万十町興津青少年旅行村
東西約2kmの白砂青松の海岸と、水質もよく『快水浴場百選』に選ばれている遠浅の海の海水浴場に隣接する松林の中にあるキャンプ場。テントや飯ごう、バーベキューセット、パラソル、浮き輪、寝具等のレンタルも行 ...
-
四万十川ジップライン(道の駅四万十とおわ)
「四万十川ジップライン」は全長約230m、最高高度は約20m。 日本最後の清流四万十川を横断しませんか。







