口屋内沈下橋
くちやないちんかばし
#景観(川)
#建築
優しいカーブを描くフォルムが美しい沈下橋
支流の中で最も透明度が高いといわれている黒尊川との合流地点にあり、口屋内と呼ばれる集落内に架かる沈下橋。丸みを帯びた独特な橋桁の形がユニーク。全長約241m、車両の通行不可。
基本情報
更新日 2016年04月18日
近隣の観光スポット
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高瀬沈下橋
全長約232mと四万十川で3番目に長い沈下橋。川幅も広く、清流がゆっくりと流れるのどかな風景が心を癒します。初夏のホタル観賞、夏場のキャンプなどで賑わいます。普通車の通行可能。
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為松公園
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四万十楽舎
廃校になった小学校を利用した自然体験施設。水の透明度が四万十随一の黒尊川などの支流も含め、カヌーやサイクリング、沢歩き、シュノーケリングなど、様々な自然体験プログラムが用意されています。
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安並水車の里
四万十川支流・後川の麻生に築かれた全長160m・幅11mの井堰を起点に、秋田・安並・佐岡・古津賀の四ヶ村へ水を引く「四ヶ村溝」。 かつては鮮やかな“カッタン・コットン”の音とともに無数の水車が田に水を汲み上げ...







