武市半平太道場跡たけちはんぺいたどうじょうあと

多くの門人が修行に励んだ場
武市半平太は嘉永2年(1849年)、21歳の時からこの場所に居住。安政元年(1854年)に道場を開き、多くの門人を養成した。龍馬もここをよく出入りしたという。この道場がのちの土佐勤王党の母体となった。
名称
武市半平太道場跡
(たけちはんぺいたどうじょうあと)
所在地
780-0823 高知市菜園場町1-2‐32
料金
無料
休日
無休
駐車場
交通アクセス
車:高知自動車道高知ICから、車で10分
鉄道:JR高知駅下車、徒歩15分
バス:とさでん交通バス「菜園場町」下車、徒歩2分
路面電車:とさでん交通 路面電車「菜園場町」下車、徒歩2分
お問い合わせ
高知市観光魅力創造課
電話番号:088-803-4319
FAX番号:088-823-9415
最終更新日 2022年04月20日